image0509a.jpg

小林歯科クリニックのホームページへようこそ 

 最新の歯周病治療=歯周内科。

唾液中の細菌を減らす身体に優しい治療。

 痛みがほとんどありません。口臭やネバネバ感が改善されてきます。

患者さんが望む最良の治療方法。

  

小林歯科クリニックの特徴

1、小児歯科、抜歯をしない床矯正に力を入れております。

2.歯周病治療位相差顕微鏡を使用しています。

3.かみ合わせ予防歯科などの原因治療を重視しております。

4.患者さまとのカウセリングを大切にしています。

5.口腔漢方を行い、免疫力を重視しております。 

6.消毒、滅菌に力を入れております。

7.なるべく歯を削らない、抜かない治療を心がけております。

 

歯がしみる原因は、一つではありません。虫歯、歯ぎしり、食いしばり
歯周病菌の毒素、歯の神経の刺激、歯ブラシの刺激
体調不良による免疫の低下などさまざま。口腔乾燥症噛み合わせの不良は歯周病、胃腸などの全身の症状にも影響があります。 

歯を治しても虫歯や歯の根の病気、歯周病が再発したことはありませんか? 

 頑張って歯磨きをしても、お口のネバネバ感、口臭が気になりませんか?

気になる歯だけ削って治すような、木を見て森を見ない治療では、十分な治療とはいえません。歯に起こる症状の原因を調べ、お口全体のケアを行うことで、他の歯の予防処置も有効になるのです。

位相差顕微鏡で口腔内の細菌の種類や数を確認する歯周内科治療は、短期間で大きな効果が見られます。原因治療予防歯科に取り組み、患者さまの健康維持のお手伝いをさせていただくことが、小林歯科クリニックの目標です。スタッフ一同、精進に励んでまいります。

「薬」で治す歯周内科治療

位相差顕微鏡を使った歯周内科治療は10人に9人が7〜10日間で歯周病菌の除菌に成功しています。   

「虫歯」と「歯周病」細菌感染症です。

ハートの花壇従来の歯周病治療は、歯磨き指導と歯石除去が基本的な治療でした。 しかし治療をしても、一生懸命歯磨きしても、歯肉の腫れや出血・口臭で悩まれ、歯周病で歯を失う事もありました。

最新の歯周病治療は、原因である菌(カンジダ菌、スピロヘータ)を顕微鏡で検査、録画し、薬で原因菌を除去できる、痛みのない画期的な治療です。


当クリニックは歯周内科学研究会公認の、3200倍の位相差顕微鏡のモニターにて、一緒に細菌の種類や状態を確認していただき、動画にて記録後、必要な歯磨き剤の選択をさせていただきます。

歯磨き剤、うがい薬だけでも個人差はありますが、お口の中の唾液がサラサラになってきます。 口臭も減ってきます。

歯周内科治療を行っている歯科医院はまだ少ないのが、現状です。

詳しくはこちら>>

 

▲TOPへ

歯周内科学とは

歯周内科学について歯周病の治療では外科的に歯肉を切り、歯石をガリガリと取られて、痛い思いをした事はありませんか?
お口の中はデリケートです。定期的なトリートメントで痛みを伴う歯周病治療を行い、一生懸命に歯磨きをしてもなかなか歯周病は治ることはありません。
ところが、歯周病菌を確実に減らし、免疫、内科的見地から口腔環境を改善し、歯周病治療を行うのが歯周内科学です。

ほとんど、従来の外科的な痛み、ストレスはありません。
お口の歯周病菌(カンジダ、スピロヘータ)を動画で数や動く速さを記録することが大切です。2週間後、1カ月後の細菌の状態を記録、比較することでより具体的に、歯周病治療の成果を実感していただくことができます。

歯周内科学とは

最新の歯周病治療=歯周内科治療の治療方法

歯周病にかかりやすいのは、どんな人?

自覚症状の変化

歯周病の診断と治療 

歯周病は10代から始まっています

歯周病は10代から始まっています

日本の15〜19才の65%20代で75%以上30代で80%歯周病にかかっています!

歯周病は中年からかかる病気と思っていませんか?
現代の生活習慣、食育の変化により、日本は歯周病にかかる若者が増えています。
歯周病は自覚症状が初めはありません。早期発見、早期治療でなおしましょう。

歯周病の治療は口のなかから、歯周病菌を減らすだけでなく、お口と全身の健康を維持できるように、患者さん、歯科医師、歯科衛生士、アシスタントの協力が必要になります。

治療の内容や期間は、歯周病の程度により、個人差があります。
小林歯科クリニックは一人、一人にあった、オーダーメイドの治療、栄養指導、生活指導、定期健診により、患者さんに喜ばれております。

歯周病のチェックはこちら>>

▲TOPへ

メインテナンス、PMTCのおすすめ

あなたの歯周炎の程度は?、理想の予防歯科サイクル

*削ったり詰めたりしてある歯が1〜2本とほとんど少なく、抜いた歯も親知らず以外ない方

• 歯周病の自覚症状、心配がほとんどない
• 歯みがきがうまく、デンタルフロスなど補助的に使用している

4〜6ヶ月に1回
(年間2〜3回)

*削ったり詰めたりしてある歯が少なく、抜いた歯の本数も少ない方

• 軽い歯周病の自覚症状がある
• なるべく自分の歯で生涯に渡り、食事をしたい
• 歯みがきはしているが、プロのお掃除も定期的に必要としている
   3ヶ月に1回

*削ったり詰めたりしてある歯が多く、抜いた歯の数も多い方
  入れ歯やブリッジなどがお口の中にある方

• 重度の歯周病と診断された
• 歯磨きが苦手で、歯周病の進行を遅くしたい
• グラグラな歯があり、なるべく抜きたくない

1カ月に1回

歯周病についてはこちらへ>>

立川市柴崎町で小児歯科・予防歯科・歯周病・歯科矯正に取り組む小林歯科クリニック